パークコミュニティー桜の里
海抜70m 丘の上の安全・安心な街
パークコミュニティー
桜の里
開発理念
日本の故郷に一番近い街
大観山迎賓館
縄文の里

日本人のルーツである縄文人は、食糧となるドングリが豊富に実る椎や樫、椿などの樹木で形成される照葉樹林で生活していました。また、魚や貝、海草などは海や川から獲ていました。
「桜の里」は、その東、南、西の三方をこの照葉樹林に抱かれ、南面眼下には豊饒の海が広がり、まさに日本の故郷、縄文の世界が今に息づいている里なのです。
このような希有環境が鳶(トンビ)のお眼鏡にかなったのか、桜の里の縄文の森には野生の鳶が数多く棲息し、鳶が天空高く舞いながら“ピーヒョロロー”と鳴く声を、自宅に居ながらにして聞くことの出来る、全国でも稀な自然環境を備えた住宅団地と言えましょう。